保育園のお祭りで出会ったデザイナー仲間
水戸出身ののりちゃんは、東京の広告制作会社で大手の広告を手がけたのち、国の事業に参加して兵庫県の山あいの町へ移住。廃校を活用したアート施設で、取材も写真も文章も全部自分でやる3年間を過ごしました。ピョンヒーとは、共通の友人の保育園のお祭りで出会い、息子さん同士が同じ生年月日という奇跡も。
桐生へ、そしてクフウ制作所
桐生出身のご主人との結婚を機に移住。子育てが落ち着いた頃、「何か作りたい」と創作活動「クフウ制作所」を開始しました。桐生が岡遊園地・動物園の「お土産自販機」に入っているレッサーパンダグッズも、のりちゃんの作品です。
ピョンヒーシール誕生
番組のメインビジュアルを気に入ったのりちゃんが、キラキラのシールにしてプレゼントしてくれました。限定40枚の配り方をめぐってスタジオが大盛り上がり。このシール、その後の番組名物になっていきます。
お知らせと選曲
7月15日に渋谷クロスFM「TOKYO AT 9」へのゲスト出演が決定! 選曲は、東京時代・深夜のタクシーからの景色を思い出すスーパーカー「ラストシーン」。テーマは「教えて、雨の日のいいところ」でした。

